整骨院・鍼灸院|足首の痛みは文京区の接骨院、東大前駅の東大前接骨院

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足首の痛みは文京区の接骨院、東大前駅の東大前接骨院


日常やスポーツの中で足首の捻挫はよく遭遇するけがの一つではないでしょうか。捻挫と言ってもひどいものはギプスでの固定が必要ですし、靭帯の損傷ですので、きちんとした固定が必要です。外くるぶしを痛めることが圧倒的に多いのですが一度捻挫をして、きちんと直さないと靭帯が伸びたままになってしまい再受傷のリスクが高まります。
靭帯が緩いままだと将来足首が変形しやすくなったり、歩くときに不安定感が出たりといいことがありません。
なので最初が肝心です。ケガをした場合自分で判断せずに専門の施設に行って診察を受けましょう。
テーピングで済むものから体重をかけられないほど痛いものまで、程度は様々です。
松葉杖を貸すこともありますが、初めにきちんと処置をしたほうが痛みが取れるもの早いです。
若い方は特に治る力が早いので一日で杖が取れる人も多いです。
酷い腰痛などでも松葉杖はあったほうが良いでしょう。首の痛みにはコルセット(カラー)膝の痛みにはサポーターが有効です。何を使ったらいいのかわからない場合もご相談ください。
足首のけがを予防する運動としては足首周辺の筋肉を鍛えることが大切です。背屈、底屈以外にも内反、外反運動をよくやることが大切です。さらに長期の固定ではバランス感覚が低下していることもあり、片足立ちなどのバランス訓練も行うほうがよろしいでしょう。
ゴムチューブを使った運動や不安定な板の上で片足たちをするなどから始め、最終的には重い荷重をかけた状態での運動に移行していくほうが良いでしょう。
一般に足首周辺の筋肉は鍛え辛いことが多いので地道に続けていくことが大切ですが、靭帯が切れたままの場合は不安定性が残ることもあるため、テーピングやサポーターをした状態での運動が必要です。
足首のけがも、南北線東大前駅徒歩3分、東大前接骨院まで。